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zeeksphere@fedibird

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<p>ずいぶんながいこと、あおいひらたいまるをやっています。<br />he/him or they/them</p>

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    Claude にいろいろ作ってもらってみてるけど、これはすごいな。数か月前に ChatGPT で遊んでたときは「手直し」つまり「壊れないように入れ替える、拡張する」が難しそうだったが、いまはどんどん継ぎ足し継ぎ足しで開発してそれでも動作しないものを返してくることがない。 完全に「軌道に乗せられる」という感じだ……。

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    自然との調整に全振りした時計でやっていく人「俺は冬はゆっくり寝たいから不定時法で生活するぜ!」

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    「生きる」「生える」「生活」「生涯」みたいな感じの使い方は logograph/ideograph なのか? 漢熟語の中なら logograph でもいいかもしれないけど、送り仮名付きの訓読みはもっと変。脳内の立ち位置を考えてあえて名前を付けてみると、biscriptal semanto-phonetic compound / 複書記表意表音複合体 (?) みたいなものだ。

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    @sayunu@mofu.kemo.no たしかに。その書記体系の大多数の「1文字」が紐づいている単位(音素/音節/語)を見出して分類している。字を先に見たときの基本単位みたいなものですね。 おのおのの音素/音節/語に対して相異なる字を有するかというのは写像を反対に見たときの話で、現実的にはここで digraph とか diacritic とかの方法で節約(圧縮?)されていることがある。

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    【変な覚え方】 遠隔で車のドアロックを操作するとき、開いたら2回鳴り、ロックされたら1回鳴るのを o-pen (2音節)と closed(1音節)と覚えている

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    ロシア語のイントネーション、やっぱり聞き慣れないから独特だな。平叙文のイントネーション(ИК-1と呼んだりするらしい)は、文頭はやや低め、その後はプロミネンスの核になる語のアクセント音節までやや高めに維持していき、アクセント音節が始まる際にはもう低めに切り替わり、そのまま音節内で自然下降、残りもそのまま下降していくという感じに聞こえる。「アクセント音節で下降する」と説明されるようだけど、私の耳には「アクセント音節をいままでよりも低く始めて、そこを境界にして以後を自然下降に任せる」という印象。

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    больши́е が「大きい」(複数)で бо́льшие が「より大きい」(複数)なのか、めんどくさいね……