IDOL WORLD SUPER FESTIVAL 2026 -YAKUDOU- [DAY1]
HayatedaWakichi@live-theater.net
舞浜歩さんが好き<br /> 🔞なSSを書いています。18歳未満の方はもちろん、地雷の方はお気をつけください。場合によってはブロックなどで対応する場合があります。<br /> 誤ブロックと思われる場合はTwitterとかで連絡をくださって構いません
Posts
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Post #4539865
一区切りまで書いて各所を調整してから世に出すってことができないのはしんどそう
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Post #4538756
アーカイブ終わったからかみんな名前戻してるな
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Post #4538755
戻すか
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Post #4538751
いやあるけど
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Post #4494850
はい
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Post #4434520
定期圏外から乗ったのに引き落としなくてびっくりした
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Post #4419453
歩とちびあゆ
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Post #4412954
美咲ちゃんかわいい
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Post #4130592
兄貴が踊ってる横で短い両手両足ぶんぶんするだけの幼児浜だったら可愛い RE: https://live-theater.net/notes/a2u79ryw16
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Post #4036546
びんせんさん和装本当にありがとう
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Post #4036531
バースデーライブも終わって、お客さんが帰っていった劇場のエントランスに立つ歩はどこか寂しさを感じていた。こっそり物販の様子を覗いた数時間前には、先が一切見えない人の壁が広がっていて驚きのあまり心臓を爆発寸前にして控え室に戻ってきた程だったのに。 誕生日仕様からいつもの装飾に飾り付け直されるエントランスの風景に少しずつ鎮められていく。誕生日とはいえ普段と同じ24時間、いつものように時間が過ぎ去っていく寂しさはよくしてもらった分みんなの誕生日も盛大に祝おうという奮起に色を変えていった。 「感傷に浸りすぎるのも良くないよね。……そろそろ帰ろうかな」 歩は裏口に向かって踵を返した。確かな重みを主張する手提げの大きな紙袋が揺れる。その中にはみんなからもらったプレゼントが詰まっている。その一番上にはついさっきプロデューサーからもらったヘアワックスがあった。嬉しい、それはもう高く飛び跳ねて着地の勢いのままブレイクダンスに繋げたいくらい嬉しいしみんなにありがとうって気持ちになる。サンキューである。 手に提げた袋の口を見ていると、数日前に誕生日には関係なくもらったプレゼントのきらめきが目に入る。右...
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Post #3853118
「数字の9って歩の前髪に似てるよな」 「ホントに何言ってんの?」 役割を終えて妖精の国に帰っていく宮殿を見ながら、プロデューサーがそんなたわごとを宣った。 突然顔に数字の9を付けてるなんて言われた歩が、心の底から理解できないといった表情を作ったことに気づく様子はない。宮殿を建てるなんて無茶を通すために2週間戦い続けたプロデューサーの頭はその役割を放棄しつつあった。 「ほら、数字の9の垂れてる部分が歩の……」 「説明しなくていいから! 宮殿を帰すのは大臣さん達に任せて帰ろう!」 「でもこの後の終礼に参加しないと」 「なら激情でいいから少し寝よう、ね?」 歩はプロデューサーの腕を引いて仮眠室に向かった。抵抗らしい抵抗は無く、不自然な程の軽さに歩は顔を青く染めた。 口だけは往生際が悪いプロデューサーをベッドに寝かせると、歩もベッド際に椅子を持ってきて腰掛ける。やっとのことで落ち着くと、さっきよりも少し小さくなった宮殿を帰す音が聞こえてくる。プロデューサーは何か言いたげに歩を見つめてきたが、結局何も言わずに口を閉じた。 「まつりさ、みんなの前だといつも通り振る舞おうとしてたけど、それで...
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Post #3683992
:seichi:
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Post #3620115
エレベーターの『停電時自動着床装置』ってなんかえっちですね