2026-08-08 23:42 UTC
というか、100%ではなく、例えば相手が他のことをしながら50%しか向き合えてもらえなかったとき、自分は一層の寂しさを感じていた。そしてそれはとても苦しいものだったために「もう、そんなんだったら金輪際向き合ってもらわなくても結構」という気持ちになった。それがたまりにたまったときに親に対する怒りとか完全無視して無関係で生きたいとか、そういう気持ちになったんだろうなと思う。だから少し大きくなった時、中学や高校の時に時たますごく爆発して何か月も口きかなかったときがあったんだ
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