2026-07-21 16:19 UTC
映画『アダムス・ファミリー2』で主人公たちは行きたくもないサマーキャンプに送りこまれる。そこで劇をやることになるんだけど指導者たちは金持ち白人の子供らはちやほやするのに、マイノリティーの子供の名前はまともに読もうともしない。1993年の映画が風刺していたのに、2026年のドイツの大学もまるで変わっていない。
Replies (1)
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@Metal_Lad@fedibird.com 2026-07-21 16:25
ヴェトナム系やトルコ系の学生たちもドイツで生まれ育ったわけで、子供のころから自分の名前すらまともに読んでもらえない経験を積み重ねて、知らず知らずのうちに小さな失望や諦めが積もり積もっていくのではないかな。日本でも同じような状況かもしれないけど。