2026-08-06 17:15 UTC
下降がより強いパターン(ИК-2)は挨拶とか疑問詞疑問文に使うとされていて、こちらのほうがいかにも「その音節で下降する」という説明が合う。始まり方はИК-1と同じだが、アクセント音節自体も高く始まってそこから音節内で下降(当該音節に中国語でいう第4声(à) を使うような感じ)して、続きがあれば自然下降。こちらのほうが英語とかの平叙文に近いパターンに聞こえる。
Replies (0)
No replies.
2026-08-06 17:15 UTC
No replies.