Post #4147799
2026-07-27 14:48 UTC
『みい山』もこれよ。作品の「メッセージ」も、これ。
〈「真の弱者は助けたくなる姿をしていない」表記や言い回しに揺れはあれども、似たような文言が得意げに語られることがあります。そもそも、この言葉は一体どこから生まれたのでしょう。
何処から出たかは分かりませんが、意外にも福祉や医療の世界ではよく言われていることです。ただ、「だからこそ情ではなく法や規則で助けなさい」とか「支援の網から落ちる存在を忘れるな」などという戒めのニュアンスがあります。
一方でネット上では「自業自得」「見返りがないのが悪い」「みすぼらしい者には死を」という意味で語られているような気がします。〉
「真の弱者は助けたくなる姿をしていない」得意げに語られるアレは何なのか - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム https://share.google/6F9SchuETNkLj5TUU
Replies (1)
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@2d3m13@fedibird.com 2026-07-27 14:57
「意義がある」というなら、「どういう意義があるのか」示すべき。この障害者差別がはびこる世に出して、どういう意義があるのか。公式は無責任なんだよね。「助けたいと思えない障害者」が「最後には死ぬ」設定で、スカッとできるのは差別的な健常者だけですよね?