Post #4112948
2026-07-26 12:24 UTC
鈴木牛後『鄙の色』を読みました。
牛・糞尿・雪・死者・社会批評――北海道の牧場を舞台に、生と死、腐敗と生成、現実と形而上が交錯する稀有な句集です。全漢字ルビという編集方針についても、アクセシビリティの視点から考えてみました。初出は「いぶき」第31号です。
鄙の生と死──鈴木牛後句集『鄙の色』|岡田一実
https://note.com/suisei13/n/ne8048f13ec55?sub_rt=share_pb
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