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@retusat@fedibird.com

2026-08-08 23:36 UTC

今までの自分は「100%相手が全力で自分と向き合って欲しい」という気持ちがあるということは認識していた。だが、その気持ちが出てくるたびに「相手の時間を奪うことになる」「相手に申し訳ない」「そんな贅沢なことができるわけがない」「もう十分大人になったはずなのに」というその気持ちを否定する考えがその上に覆いかぶさってしまい、その言葉を言えなくしていた。その言葉の元は全部、母親が言葉や態度で示して自分に刷り込まれていたものだった

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