らのじ
Rano_Zy@fedibird.com
<p>くだらない話をくだらなく。<br />peace,liberty,kindness.</p>
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きちんと両家で顔合わせするようなご両親なら、なにはともあれ我が子が婚姻するというそのことが何はともあれうれしいのではないか。甘いか。
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夏場冬場のウォーキングは巨大ショッピングモールにかぎりまんなあ。
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米国の南軍旗をアイコンにしている飲食店アカウントはいったい何のつもりなのかわからず困惑している。黒人おことわりとかそういうことなのだろうか。だとして、それを真剣に訴えているのだろうか。なぜ。
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興奮するほど熱烈な中道支持者なんておるんか。あ、代々木にはおるか。
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リンガーハット、タンパク質と野菜多めのわりに脂肪分すくなめで好きよ。
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とにかく外国の人も安心して暮らせるといいなと思う。いいひと、わるいひとは国籍を問わずいるよ。
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ちいかわ世界、あれでいて無慈悲なの、童話の世界っぽい。
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言われてみれば、鶏胸肉かササミしか買わないし、どちらもグリルで焼くか茹でるかしかしないから、生肉を包丁で切らないなあ。
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父親は土地に新しく移り住んだ民なので、その子である私もお祭りに参加しがたい(お祭りに参加できるのはだいたい二代三代と住んだ土着の人だ)。そもそも私の気質に向いてもいない。 しかし、元ヤンみたいな人らが嬉々としてサラシ巻いて半被を羽織ってお祭り騒ぎするのがどこかうらやましい。日頃の濃密な人間関係は疎ましいくせに。勝手だね。
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労働 of the ring(首輪)
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妹「ほら、あのアイドル歌ってた…」 妹「そうだ、yonaosi!」 私「yoasobi な。世直しって水戸黄門か」
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川を渡ろうとするサソリがカエルに声をかけた。「おまえの背中に乗せてくれよ」。カエルは答えた。「いやだよ。おまえは俺を刺すだろう」。サソリは言い返した。「おまえを刺したらオレも溺れてしまうじゃないか。刺さないよ。」。カエルは納得してサソリを背中に乗せて川を渡り始めた。 しかし川の真ん中にくると、サソリはカエルを刺した。たちまちカエルに毒がまわりカエルもサソリも沈んでいく。 カエルは叫んだ。「なぜ刺した!?」。サソリは答えた。「オレはやっぱりサソリなんだ。」
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アライグマを箱罠で捕獲。 これで今年度は、 アライグマ2 タヌキ1 アナグマ1 です。 やれやれ。
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わしも国会前は溜池山王からか、さもなくば東京駅から警視庁横目にテクテク歩くか。
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午前の会議をどうにか逃げ切ってお昼ごはーん。
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ほう。 お姉さん好きのみなさーん。 https://bsky.app/profile/numagasa.bsky.social/post/3moutsrtxac2d
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失礼ながら辺鄙なカフェへおじゃま中。