6本脚のシロチドリ
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砂浜に暮らす小さな鳥、シロチドリです。<br><br>🌉 <a href="https://fed.brid.gy/bsky/6ponashinosorochi.bsky.social">bridged</a> from 🦋 <a href="https://bsky.app/profile/6ponashinosorochi.bsky.social">6ponashinosorochi.bsky.social</a>, follow <a class="h-card u-author mention" rel="me" href="https://bsky.brid.gy/bsky.brid.gy" title="@bsky.brid.gy@bsky.brid.gy">@bsky.brid.gy</a> to interact
Posts
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Post #4492173
穴の中から警戒中 #bird
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Post #4491673
後から生まれた方のひなが見つかりません。草むらに隠れてるのかなあ?
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Post #4491672
おなかに入りたかったようですが、ちょっと大きくなりすぎてた #bird
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Post #4441209
今日のシロチドリ。 海が荒れて海水浴客がいないので、のんびりすごしています。
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Post #4403047
まだまだ小さい方のひなの親鳥は、あちこち走り回るひなの見守りに大忙し #bird
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Post #4403044
ずいぶん大きくなりました。 トビが頭上にやってくると、ちゃんとゴミのそばで隠れます。 #bird
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Post #4403043
親鳥と一緒に走る! #bird
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Post #4370177
草のよく茂った白砂タイプの砂浜と、あまり何もはえていない砂利タイプの砂浜では、酷暑日でも温度に差があるようです。 白砂タイプの砂浜の親鳥は、たまに波打ち際でお腹を冷やして巣に戻って日陰を作って、自分も餌を食べに行く余裕がありました。それでもひなはすべて孵化しました。 砂利タイプは、オスメス交代で15分おきに波打ち際に通っても、卵は全て死んでしまいました。 砂浜の質にも、暑さを凌げるか凌げないかの要因があるよつです。
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Post #4353659
シロチドリたちは毎年砂浜でひなを育てています。 去年は何度も八本足のシロチドリを見た浜でも、今年は六本足のシロチドリが一度現れただけでした。 シロチドリの繁殖は、人間活動から大きな影響を受けます。 砂浜を歩く時、砂浜に車を乗り入れる時、どんな生き物の姿も見えなくても、「いるかもしれない」と意識して歩く場所を草むらから波打ち際に変えるだけで、シロチドリや、他の砂浜で生きる生き物を守ることができます。
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Post #4352057
今日もしっかりひなを見守り! ビーチクリーンは無事に乗り切り、新しいひなが生まれた巣と、もうすぐ飛べそうなひなも。みんな元気に砂浜を走り回ってます。 #bird
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Post #4352027
卵が酷暑で死んでしまい、一羽いたひなも酷暑日が始まった頃にはいなくなってしまった砂浜は、シロチドリの姿がありません。 今日はハシブトガラスたちが漂着した魚を食べていたり、キアシシギが上空を飛んでゆきました。 #bird
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Post #4186200
砂に埋もれている
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Post #4085715
熱砂を歩くシロチドリ。人間なら裸足で歩けない高温ですが、シロチドリたちには靴もありません。トコトコ歩いています。
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Post #4074662
また悲しいことが浜で起こってしまいました。人間たちは「そんなつもりはなかった」と反省しているようですが…。二羽のシロチドリは、急になくなった卵を探して鳴きながら歩き回っています。 来年はこんな悲しいことが減りますように。 日本全国の砂浜で、シロチドリは営巣しています。これから海水浴場の整地が始まると思いますが、どうかシロチドリや砂浜で生きる生き物がいることも忘れないでください。 人間以外にも砂浜を利用している生き物がたくさんいます。彼らにとって、砂浜が「家」です。
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Post #4074529
千葉県旭市のBocchi peanutsさんの太陽と潮風のピーナッツグラノーラ。 グルテンフリーシリーズはシロチドリ印。 売上の1%がシロチドリの環境保護に使われます。 bocchi-peanut.shop-pro.jp?pid=190497516
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Post #4059719
波のギリギリを攻める! #bird
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Post #4059716
打ち上げられた魚と格闘するシロチドリ #bird
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Post #3999149
海水浴場にも、渡りのシロチドリが過ごしています。 人が増える前の時間帯に、ゆっくり餌探し。 #bird
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Post #3978367
シロチドリだけでなく、ほかの鳥たちも、暑さで苦しそう。なんとか涼しくならないかと一生懸命です。 気候危機に対応できるのは人間だけです。小さなアクションからでも、はじめてみませんか。
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Post #3955559
秋の渡りも始まって、渡りの群れもやってきました。 こちらも暑いからくちばしをあけている個体や、波打ち際を歩いている個体がいます。
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Post #3955541
酷暑です。 抱卵中のシロチドリは、波打ち際に通って海水で腹を冷やして、卵に戻ります。 人間は裸足で歩けないような灼熱の砂浜、シロチドリは卵の温度が上がりすぎないようにしています。 卵の上に座らず、立って日陰を作るような動作をしていることもあります。
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Post #3946645
今日も喧嘩
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Post #3842544
涼しい時間の浜にはカニがいっぱい。シロチドリもカニも、お互いには興味がないようで、自分の仕事に一生懸命です
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Post #3842493
「巣がある」と伝えたとき、人間たちは、巣を守ろうとしました。しかし重機は巣の位置をピンポイントで踏み潰して、卵は無くなってしまいました。巣を壊すつもりはなかったと言っていました。 新しい巣が重機の通り道にできたことを知らせたら、早急に対処すると返事がありましたが、対処はされず、巣の間際に重機の轍ができました。 卵は三個から一個になってしまい、卵を守っていたシロチドリはいなくなってしまいました。 シロチドリは二度繁殖に失敗すると、その年はもう繁殖を諦める傾向にあるようです。 このシロチドリたちは、いま、どこで、何をしているのでしょう。
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Post #3842485
海水浴場整備で巣が壊されてしまったシロチドリ。 その後、砂浜整備のための重機の通り道に営巣したため、踏み潰されてしまわないように保護策を設置しましたが、人通りがおおく、重機も怖かったようで、営巣放棄してしまいました。 引っ越し後は三個あった卵も、保護柵設置の段階ではなぜか一個に…。 2日後、見に行ってみると、何があったのかわかりませんが、巣の周りには足跡もなくなり、ポツンと卵だけが残されていました。 ここの浜には、もうシロチドリの姿がありません。シロチドリたちは隣の小さな浜で環境で営巣をするしかなくなってしまいました。
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Post #3842482
砂浜はシロチドリにとって大切な場所です。砂浜を追い出されたら、シロチドリには卵を生む場所がありません。 海水浴が始まるシーズンですが、どうか砂浜には人間以外の生き物もたくさん住んでいる、そしてかれらはそこしか生きる場所がないことも、考えてみてください。 砂浜を人間と、その他の生き物で、分け合う方法を探しましょう。
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Post #3830372
新しく保護柵を設置しました。 設置している最中、地元の人が入れ替わり立ち替わりやって来て「ウミガメを守ってるの?」「ウミガメの赤ちゃんは生まれた?」「今年は足跡がたくさんある」と話しかけてくれました。今回はウミガメではなくシロチドリという鳥を守っているので、ウミガメみたいに大事に見守ってくださいねとお願いしました。 優しい人たちが多い浜です。
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Post #3829843
夏休み期間、砂浜を歩いていると、こんなパイロンや、ロープと杭、檻のような柵を見つけることもあるかもしれません。 鳥かもしれないし、カメかもしれないし、植物かもしれない、そこにはどんな生き物がいるかわかりませんが、何らかの生き物が大切に守られています。 柵はありますが、なるべく近づかないようにして、優しい無視をしてもらえると、生き物達にはハッピーです。 砂浜を人間と生き物、みんなでわけあって使いましょう。 RE: https://bsky.app/profile/did:plc:xhvhxkb55eqmagenn4zr77k5/post/3mqoiskyaos23
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Post #3794293
新しいウミガメの足跡がまた増えていました。
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Post #3749046
朝イチバトル🪽💥