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2026-08-10 08:12 UTC
「大阪都構想」の区割り案が、前回(2020年)の住民投票と同じく「4区案」(住吉・東成・港区が変わっただけ)となりましたが、前回とほとんど変わらない案で、改めて住民投票を行う意味などあるのでしょうか? まず「副首都」ありきで、以前と変わり映えしない生煮えの案を出しているように見えますが、大阪市民の皆様には今回も否決することを願うのみです。
※そもそも、防災のために「副首都」を設置する必要があるのかも疑問です。災害時のバックアップのためなら、筑波研究学園都市にでも官公庁の予備機能を作れば十分だと思います。
https://www.asahi.com/articles/ASV8633HXV86OXIE03WM.html
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