Post #4454249
2026-08-09 01:20 UTC
公益財団法人どうぶつ基金はイエネコ・ノネコ・イヌ・ノイヌを防除推進外来種から除外することを要望している ノネコ・ノイヌと表記したところで生物種名ではないし見分けもつかないのだから当然であり、主要な家畜で野外に出てしまっている肉食獣はイヌとイエネコのみ 猫が特に注目されているのは、現在野外にいる個体数が単純に多いためであり、なぜ犬が少ないかといえば捕獲数のピークが20世紀のうちに過ぎてしまって現在はかなり減っているから
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000137.000033795.html
Replies (1)
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@makihara@fedibird.com 2026-08-09 01:24
前世紀の野犬の処分はひどい話で、あの時代に譲渡活動も行われずペットショップは大盛況だったことを思うと、現在の野良猫問題において地域で世話しながら譲渡も進めて徐々に個体数を減らしていくという手法が取られるようになったのは時代の進歩だなと思う