Post #4427208
2026-08-07 08:20 UTC
例えば消費税減税で、その否定論には”財源””将来にツケ”というようなものがあるんだけど、そういうのを言ってる人間には”財務省”みたいなのとか”自民党”みたいのとか”保守本流”みたいなのがいるじゃん。
お前らが散々好きなようにやってきてこんな世の中にして、、、自分の仲間内でのカネの還流にも中抜きにも好きなようにやってきて、、、防衛費の増大にもなんの疑問も挟まずやってきて、、、市民の負担が減るもんには”財源”って、、、ちょっと都合良過ぎませんかってのはちょっと思うんだけどどうなんだろうかね。
国家財政とか語られるとそりゃこちらはよく分からないというとこはあるけど、誰がそれを言っているとか考えると、いままでそんな事気にせずやってきて、好きなようにやってきて、こんな世の中にしておいて、どの口でそれを言うのか。これはそう言うのか。という感じは大きくて、その言葉を信用する気にはなれないし、その言葉を採用するにはバランスが取れているようにはとても思えない。
たかだか数%落とすくらいでは市民には焼け石に水的な話は分からないではない。もっとやれ的なのであれば分かる。
財源などを言うのであれば、それを調達してくるのがお前らの仕事だろうという感覚がある。
それを調達してきてもっとやれという感じか。
という事は、あるのはそれを言うエスタブリッシュメントに対する根本的な不審という事なのかもしれない。
その不審を解決する責任がある、その努力をする必要があるのは市民たる我々ではなくこれまで世の中をデザインしてきた作って来た彼らであるという感覚か。
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