Post #4418071
2026-06-22 12:31 UTC
先日の「がっかり」脳内物質の記事。
もしかして、何らかの方法でアセチルコリンを抑制すればドーパミンが増えて活力が出てくるってこと!?エナドリより凄い効果が……!?
と、思ってGeminiに聞いてみたら一蹴されちゃった:blobcat_fukuwarai:
>ドーパミンが不足しているときにアセチルコリンを抑えても、活力を生み出す「ガソリン(ドーパミン)」そのものは増えません。ただ脳のネットワークが混乱するだけになってしまう
体は疲れていないのに力なく「疲れた……」って無気力になるのは、ドーパミン不足の慢性化だよね……という話もした。
同時に「アセチルコリンのブレーキ成分が脳内に満ちていて、強制的にシステムをスリープ状態にしようとしている」らしい。
つまり。「妖怪・活気(ドーパミン)吸い取り器」って「妖怪・アセチルコリン活性器」でもあるということかな:Shiropuyo_hatena:
……私も何か妖術を身につけるしかあるまい:ablobbonepeek:
#蝸牛のつぶやき
Replies (1)
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@ReineSpear@fedibird.com 2026-07-31 13:18
今月の歩数、1日平均が7000歩超えてた:panda_bikkuri: 歩いたり運動したりは全然していないから、音楽聴きながら何かに操られているかのように踊り狂ってるのが原因。 その効果なのか、力なく虚ろに「疲れた……」ってなることが最近かなり減った。 さっきまでため息ばかりついていた、なんて時も。歌流して体動いてくると、何だか別の人間みたいになってしまう。 Geminiに話したら「ドーパミンと、βエンドルフィンによるトランス感」って言ってた。 ドーパミン発生&活性の源というか。バッカス(ディオニュソス)に付いてった人々の気持ちがわかる……かも:Shiropuyo_hatena: #蝸牛のつぶやき