2026-08-06 12:23 UTC
夢で、なんかスペイン語で話すアナキンの私兵と娘のマルチバースを渡り歩いてる話にグローグーっぽいのと一緒に付き合った。しかし、今の住居に血縁がやってきて本棚を買い足して扉を塞いだりして不愉快だったのでぶっ飛ばした。
宇宙船は人工太陽が動力源だが、眩しすぎるので、金属の菱形格子に同じ形の陶器の蓋をして、うっすら漏れる光で船内を照らす。光量は、陶器の蓋は横軸が入ってて縦に回転するので、それで調整するが、オンボロ船なので、すっかり軸が緩んで角度を固定できない。でもバックヤードに入ってきた娘をなんだかんだアナキンは喜んでいて、勝手に参加して、そして1度のミッションでスペイン語と宇宙船操縦スキル(Lv15)をコンプリートした彼女に満足してさすがワシの娘だとか言ってた。これがお前の欲しかった家族の団欒なのか? パドメはいないし、ルークも来ない。何も知らないマルチバースから来たレイアの様な娘だけが、お前を父親とも知らずに、世界の秘密という好奇心だけでここにいて、2度と元の世界に戻ることができないことは話したのか?
アナキン個人は十分に恥をかいたり罰を受けたりしたと思うけど、夫や父親としてはまだ責任を果たしてはいないと思うと伝えた。
アナキンの尽力で娘は元の世界に戻れたが、とても悪いことをした。寒村のカブを奪ったのだ。続
Replies (1)
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@blotzky@fedibird.com 2026-08-06 12:24
続き。餓死者も出て、混乱が起き、アナキンに視線が集まる中で、娘を元の世界に逃した。ドリフトしない様に知識と道具を渡すのが俺とグローグーの受けた以来。 アナキンはまた罪を犯して人を殺したけれど、俺には何が正しいかわからん。いや、アナキンが悪い。だが依頼を受けた。炭酸がグローグーの電話越しにカスに絆されやがってお前が依頼を受けなきゃ寒村の住民は死ななかったぞと言われるが、俺がアナキンの立場で、娘が炭酸だったら、寒村どころか太陽系の1つくらい超新星爆発させても構わないので、ああ命というのは重さが違ってしまう俺に平等とか公平とか公正とかJusticeとかは無理だなってこれ『世紀末リーダー伝たけし』の第1話の父親じゃん。だが誰かに公人として犠牲を強いて何もかも私心を排さないと成立しない正義に意味があるとも思えない。わからない。考えているうちに目が覚めた。