2026-07-28 03:47 UTC
「あいつみぃちゃんじゃん」「リアルみぃちゃん笑」あの作品が世に出てから知的障害、発達障害者を揶揄するネットミームとしての「みぃちゃん」を何回見たことか。これらの特性を持つ人にとってこの作品は何かポジティブな変化はあったんですか?正しい理解を促すものですか?頭の足りない女の子が搾取され尽くして破滅するポップなおもしろ漫画として消費されてるようにしか見えない。
特性を持つ娘が「みぃちゃん笑」と陰口を言われてないか心配する親のことを思うと胸が苦しい
Replies (1)
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@korori@fedibird.com 2026-07-28 03:49
@korori@fedibird.com https://x.com/koiramako/status/2081131324182798700?s=46 "作品が「可哀想」「ダメダメ」「性的に利用されやすい」イメージを強く結びつけるため、現実の当事者に対する「あいつはみいちゃん」という安易な同一視・嘲笑を誘発しやすい。アニメ化は視覚・聴覚でキャラクターを固定化し、より広範な層(子どもを含む)に「みいちゃん=知的に劣る・トラブルを起こす・性的に扱われやすい存在」という連想を刷り込みます。漫画段階ですでにスティグマが現実化している以上、映像化はその拡散力を大幅に高めます。"