Post #4075342
2026-07-18 20:50 UTC
「国語」という奇妙な名称を持つ教育の場で、それに適切なものとして提供された作品である、という文脈って強いなと思う。
青空文庫で自由に読むのとはずいぶん違う。
Replies (1)
-
@uprime@social.vivaldi.net 2026-07-21 09:16
「近代的自我の確立」を読み取らせる趣旨だという教材の小説の中で、切り捨てられる側の登場人物は、「理性」を失った人として表現され、声を失う。