2026-08-24 04:08 UTC
ゴリゴリclaude使う人に実装の進め方を聞いた。
感想として「懸念やトラブルシューティング法ごと考え方を変える必要がある」と言う事。
「〜という問題が起きる懸念がある」としたとき「ツールに依存したプロセス意識(事実認識)が異なる」ので、まず発想の枠組みが異なる。「ruleで守ってるからまず、変なコードにならない」(懸念の前提となる「考慮意識が無い」という、前提の否定ゆえ論理の無意味さ)になる。
だから『前提(事実認識)から頭を切り替える必要』がある。
「アナログでロゴ組む」「イラレでロゴ組む」位プロセスは大きく異なる。いや、それ以上の感覚か。
ツールが変わると「なんでこれが出来ないのか?」になるが、これはツールに依存した事実認識が異なるからだ。
使うツールが異なれば同じ物を作る(実装)にしても、全く別の物を作る勢いで思考を変えたほうが良い。
使い回せる思想は確かにあるが、その領域は想定より余りにも少ない。
Replies (1)
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@mattari11@fedibird.com 2026-08-24 04:11
だから「基礎は大事」は 「ツールに依存しない異なる事実認識から懸念を洗い出せる」から大事なのでは?